株式会社 協通事業

養生片仔癀への声

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皆様の声をお待ちしています!

当社では、「養生食品」に対するご意見やご感想、また今後のご要望などを募集いたしております。皆様からの声を参考にさせて頂き、より多くのお客様にご満足頂けるように努力していく所存でございます。是非、皆様の貴重なご意見をお送りくださいませ。

  • お送り頂いた皆様の声は今後の参考にさせて頂くとともに、この「お客様体験談」ページでご紹介(性別のみ掲載)させて頂く場合もございます。
  • 掲載の際は誤字脱字の修正および文章の整理・編集をさせて頂く場合がございます。

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昨年妻が肝硬変による食道静脈瘤の破裂で死を覚悟しなければいけない状況にありましたが幸い搬送した病院に専門の医師がおられたので緊急手術を受け何とか一命をとりとめました。その後は通院で毎月検査を受けていましたが、血小板の数値が少しずつ悪くなっていました。そんな時、ネットで何かいい情報はないかと検索していたところ「養生片仔廣」という文字が目に飛び込んできました。隅々までホームページを読み、試してみる価値はあると思い、早速妻に飲ませ始めましたところ、毎月下がっていた血小板の数値が先月と同じで止まっていました。その翌月もまた同じ数値です。またGOT・GPTの数値が明らかに良くなっていました。翌々月にはナント血小板の数値が少しですが上がっていました。その後も数値的には微増、若しくは先月と同じという状況が続いております。藁をもすがる思いで飲み始めた「養生片仔廣」ですが効果が得られ夫婦共々喜んでいます。
肝硬変の進行を止めることができればと願っております。今後ともよろしくお願いいたします。
男性 51才
いつもお世話になっております。昨年の9月より養生片仔こうを服用させて頂いております。服用前は肝機能値高めでしたが、お陰様でこの一年間、数値も安定しており家族共々喜んでおります。1ヶ月に一度の検査ではウイルス量が激減している時や嬉しいことにマイナスの時もあります。確実に効いていると実感しております。これからも末長く服用させて頂きたく思っております。
女性 60才
平成25年の5月初旬から夫(79歳)は肝硬変で体調を崩し近所の病院へ3週間程入院しました。この時お腹、胸、両足に水がたまり、どうして良いかわからず途方にくれていました。再び大きな病院へ行き再検査をしてもらいました。娘がインターネットで肝臓に良い養生片仔廣を見つけ、お電話で色々と教えて頂き、すぐに取り寄せました。大きな病院では「すぐ入院してほしい」と医者から言われましたが入院せず様子を見る事にしました。わらをもつかむ思いで飲ませた養生片仔廣と大きな病院の検査が同時でした。大変不思議な思いです。夫は「養生片仔こうに出会いがなければ自分はどうなっていたかわからない」と言っています。出会いから1年4ヶ月の歳月が流れました。今では食欲もあり有難く生活させて頂いています。この出会いは家族全員が大変喜んでいます。今ではお腹、胸、両足のむくみも完全に落着いています。今後共宜しくお願いします。
女性 68才
40才の頃から脂肪肝ですよとお医者さんから注意されていましたが、何の症状もないので、ほったらかしにしていました。ところが60才を過ぎる頃から何となく身体に変調をきたすようになり病院へ行くと肝硬変そして肝臓ガンになっていると言われました。私もショックでしたが主人もショックだったのか肝臓に効く薬等を必死で探してくれました。それが養生片仔廣でした。病院では毎月血液検査をし、エコーも2ヶ月に1度行って経過を見ています。最初のガン摘出は「ラジオ波治療」で行いましたが、これ以降は養生片仔廣のおかげか腫瘍マーカーも正常になりガンの再発もなく先生から「あなたの肝臓は元気になっています何も心配ありませんよ」と言われましたのでとても喜んでいます。主人と養生片仔こうに感謝の気持ちでいっぱいです。
女性 64才
私は40歳の時に健康診断でC型肝炎であることが判明しました。まだ非A非Bと言われていた時代です。
ウイルスに効く薬も無いということで、定番の庇護薬を処方されましたが、GOT・GPTの数値も年々悪くなり、50歳の頃には800を超えるときもありました。その後、一時期150から200位で落ち着いたように思えたのですが、数値は300前後に上昇し血小板も低下してきました。60歳のとき、主治医から専門医を紹介されインターフェロンの治療を行いましたが、ヘモグロビンが一ヶ月で異常低下し、また丈夫だった胃と食道も潰瘍状態になり吐き気が続き食事も受け付けず、貧血で起きているのがやっとという副作用が生じ、インターフェロンは中止されました。2ヶ月後から軽いインターフェロンを少量投与から再開しましたが、同様に副作用で中止となりました。そんな折病院の患者さんから、夫もC型肝炎で悩んでいたが「養生片仔こう」を服用してよくなったので飲んでみればと勧められました。主治医にも了承してもらい服用したところ、数値はGPT50・GOT120まで下がりました。主治医もびっくりし、まさか数値がこれほど下がるとは思ってもいなかったということです。現在は主治医と相談し、朝1錠・夜2錠の3錠を飲んでおりますが、数値もGPTが40~50、GOTが100~120と安定しており、大変感謝しています。難をいえば、年金暮らしで医療費も高くつきますので、もう少し安くなれば……と思いますが、私にとっては一生離せない宝物です。
男性 66才
おかげ様で飲みはじめてからGOT,GPTガンマともに正常値になりました。高額商品なので時々飲まずにいると上昇してしまいます。養生片仔廣は命をつなぐ肝臓を元気に保つため、これからも飲み続けようと思います。飲んでからは朝の目覚めも良くなりました。ありがとうございます。
男性 37才
慢性C型肝炎であることを知ったのは今から5年前、66歳の春でした。毎年受けていた市民検診でその年はGOT,GPTの数値が高くなっていました。(GOT79,GPT92)病院で詳しく検査していただきウィルスに感染していたことが判明し内服薬ウルソーが処方され2ヶ月後の検査ではGOT185,GPT239と逆に上昇していました。そこでインターフェロンによる治療を強く促されたのですが副作用のことが気になって自分で他の治療について調べたところ養生片仔廣に関する本に出逢いました。半信半疑のままに注文して1日9錠を服用し半年後の市民検診でGOT61,GPT30と下がっていました。食欲不振に悩まされていたのが治り、いつも美味しく食事が出来、身体がぽかぽかと温かくなり真冬でも暖房に頼ることなく眠られるようになりました。18才の時に貧血で入院して輸血を受けたのが原因のようです。66歳迄は正常範囲であったのが発症したのは年齢的なこと、親の介護や精神的な疲労が重なったことで免疫力が衰えたためだと思っています。経済的な理由もあって今は1日2錠いただいています。昨年の検査ではGOT57,GPT19 今年はGOT66,GPT30でした。γ-GTPは正常値内です。
女性 71才
65才時、検診で非AB型肝炎と診断され病院外来に10年程通院しました。(投薬、検査)肝機能指数稍高めのまま、地元病院の肝臓専門医を紹介され受診肝生検手術を受けました。結果は良好で貴方は肝炎では亡くならないよと言われました。ウイルスは増えていませんのでかかりつけ医のすすめで養生片仔廣の服用を始めました。(貴社発行の専門書を読みました)そして平成22年9月1日から10日迄、養生片仔廣を始めて1日6粒ずつ服用しましたところGPTの指数が直前60~80だったのが17~18と好転し大きな喜びでした。引き続き服用し指数も良好が続きましたので平成25年より養生片仔廣2粒、田七杜仲精4粒を1日服用し、現在に至っています。かかりつけ医(総合内科医)毎月受診し血液検査や腹部エコー等の診断を受け指導を受けています。現在GPTは20~35で良好ですがGOT,γ-GTPが高めなので注意しています。たばこは、吸いませんが飲酒も1日置き少量を実行しています。尚毎日5000~6000歩ウォーキングを継続しています。体調も良く元気なのも(現在89才)養生食品のおかげと思っています。
男性 89才
いつも有難たく利用させていただいております。昭和38年輸血して3ヶ月後、急性肝炎となり、治療して良くなりました。昭和62~63年位から肝機能検査が異常値となり数年後C型肝炎と診断されました。平成6年、肝生検で肝硬変と診断されました。昭和62~63年頃から「強ミノ」を20年間毎日しました。注射を止める2~3年前からは点滴注射になりました。平成19年8月「肝臓を元気に」の本を知り、養生片仔こう,田七杜仲精を服用することになりました。服用については主治医に報告、了解されました。2~3年の経過から「いい薬だから飲み続けなさいよ」と云われました。肝臓専門医で九州大学から週に1度だけなので患者も増えて、現在は何かあった時だけ受診となりました。その主治医が別の患者に紹介、服用させて数値が下がったと聞き自分の事のように、うれしく思います。年金生活できびしい状態ですが飲み続けようと思っています。
女性 75才
私がいつどのようなことがあってC型肝炎ウイルスのキャリアになったのかはっきり分かりません。この養生食品に出会う前は数値は正常範囲でもいいようのない“だるさ〟“つかれやすさ〟を感じていました。養生片仔廣がいいらしいと聞き、早速この養生片仔廣を飲み始めました。その効果は一週間もたたないうちにあらわれ、まず“だるさ〟が消え、一日に一万歩ちかく歩いても次の日も、なんともないようになりました。検査の数値(ALT)も一桁に下がりました。おかげさまで毎日、元気に過せています。私は私のウイルスにいつも話しかけています。「あなたがいてくれるおかげで、半年に一度の血液検査、一年に一度のエコー検査これは他の病気の早期発見にもつながります。これからも仲良くしていきましょう」私がこうした状態でいられるのも、養生片仔こうにめぐり会えたからです。ありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。
女性 71才
私は平成16年9月、町の健康診断で肝臓の数値が高いと云われ病院へ行きました。GPT57~71~79とだんだん高くなりました。翌年17年4月10日発売の「はつらつ元気」という本で養生片仔廣のことを知り、すぐに送っていただいて10日間飲み病院へ行きました。数値は下がりました。主治医の先生も「大丈夫ですね」と言われ養生片仔こうのことを話しました。2週間後、飲まないで来て下さいとのことでしたので、また、検査をしました、やはり高くなりました。平成20年8月から病院をかえました。・・・・同じことのくり返しです。
以後、注射もしましたが血圧が上がり止めました。現在は養生片仔こう1日に5錠飲んでいます。半年毎にCT,エコー検査をしていますが変わりありません。養生食品のお陰で運動したり、趣味のコーラス、大正琴等、毎日忙しくすごしています。 これからもよろしくお願い致します。
女性 77才
私が慢性肝炎と云われたのは43才の時です。当時C型肝炎はよくわかっていなかったので非A非B肝炎といわれ、私がかかったのがいつかわかりません。10数年たって、それがC型肝炎であると特定できるようになりました。またインターフェロンによって治ることがあることもわかってきましたが、強い副作用があるので私の年令では無理だと云われました。その後変化する肝機能に不安をかかえながら過ごしてきましたが13年前に養生片仔こうのあることを知って飲み始めました。毎日3錠を飲んで肝機能が安定(GPT12~13)しているので肝臓ガンや肝硬変についての不安を感じないようになりました。83才私が慢性肝炎と云われたのは43才の時です。当時C型肝炎はよくわかっていなかったので非A非B肝炎といわれ、私がかかったのがいつかわかりません。10数年たって、それがC型肝炎であると特定できるようになりました。またインターフェロンによって治ることがあることもわかってきましたが、強い副作用があるので私の年令では無理だと云われました。その後変化する肝機能に不安をかかえながら過ごしてきましたが13年前に養生片仔こうがあることを知って飲み始めました。毎日3錠を飲んで肝機能が安定(GPT12~13)しているので肝臓ガンや肝硬変についての不安を感じないようになりました。
男性 83才

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