株式会社 協通事業

でんしちとちゅうせい田七杜仲精

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優れた効果を実現した特許製法で
腎・肝機能の回復をサポート!

真の健康維持法「養生学」の理念に基づいて開発された「田七杜仲精」。現代人の生活習慣で、見落としがちな生命力の強化に着目。腎肝機能を中心に、体内の濾過能力を高めることで身体のバランスを整えます。腎臓や肝臓、免疫力に不安のある方にお勧めです。

注目ポイント!

• 大学教授が開発した養生食品
• 自然の漢方素材を使用 / 無添加
• 臨床試験 / 学会発表済み
• 特許を取得した日本唯一の独自処方
• 国内外のお客様からの体験談公開中
• 4週間で身体の変化を確認済み
(カナダゲルフ大学でのオープン試験より)

[主な原材料]
田七、杜仲(若葉・木部・実)、植物硬化油
[内容量]
60g/袋 (0.25×240粒)
[特許]
アメリカ 特許 No.6280776      日本特許   No.4588132
  • 特許
    取得
  • 天然
    素材
  • 日本

お得で便利「定期お届けコース」か「まとめて購入コース」もございます。

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  • 特徴・召し
    上がり方
  • 主な
    原材料
  • 特許・
    品質管理
  • 研究
    情報
  • お客様
    の声

特徴・召し上がり方

〈特徴〉

「田七杜仲精」が発売されてから25年以上、アメリカ学術界にも注目された特許処方で、現代人の健康の「質」を徹底的に見直します。病気にならない身体作りと病後の体力回復、腎臓や肝臓の自然治癒力を改善したい方を応援し、健康長寿を支えます。また、コーティングにより生薬特有の苦みを極限までに和らげ、飲み込み易いように工夫されています。

〈召し上がり方〉

4~8粒/日を目安に、水またはお湯でお召し上がり下さい。

〈この様な方々におすすめします〉

● 肝・腎機能を高めたい方    
● 免疫力を高めたい方
● 体調を改善、維持したい方
● お酒をよく飲む方
● お薬による副作用のある方

〈保存方法〉

直射日光を避け、湿気の少ない涼しい場所に保管して下さい。
※開封後、なるべく早めにお召し上がり下さい。

〈賞味期限〉

2021年08月

田七杜仲精の主な原材料

田七人参

田七人参はウコギ科の薬用植物。中国南部原産。栽培には一年を通じて温暖でしかも適切な湿度を必要とし、種蒔きから収穫までになんと、三年から七年という長い年月を費やします。しかも平地ではなく、ほとんどが標高1500~2000メートルの高地の傾斜地で栽培されます。田七は直射日光を嫌うため、覆いも必要ですし、開花すれば薬用としての根茎部に栄養が十分に行き渡るように花部を切り取るなど、他の農作物と比べても大変手間がかかります。

こうやって大地の栄養分やエネルギーを七年かけて十分に吸収する田七なので、収穫後の土地は、その後十年以上も雑草さえ生えないほど痩せ細ってしまいます。従って連作など全く出来ないので、焼畑をしながら、移動栽培もしなくてはならないのです。

〈別名〉

  • 三七人参
     植えてから収穫されるまでに3年~7年も掛かることから、この名が付けられた。
  • 金不換(きんふかん)
     金に替えられないほど価値が高いという意味。
  • 山漆(さんしつ)
     強力な止血作用を漆の接着力にたとえたもの。

〈有効成分〉

田七人参は、他の薬用人参をはるかにしのぐ有効成分が数多く含まれており、サポニンをはじめフラボン配糖体、アルギニン、そしてカルシウムなど多数のミネラル、ビタミン、たんぱく質、脂肪などを豊富に含んでいます。

成分効能・効果適応症の治療薬がよく利用される
サポニン配糖体(全12種類:ジンセノサイド、Rb1、Rg1、Ra、Rb2、Rc、Rd、Roなど)脂質の酸化抑制・血清脂質の改善・過酸化脂質の上昇抑制と分解促進・肝機能の改善。その他、抗ガン作用。ストレスに対する防御作用増進(副腎皮質への影響)。タンパク・核酸(DNA)生合成の活性化。血圧の上昇と降下の両面作用など。ガン・糖尿病・高血圧・動脈硬化・狭心症・心筋梗塞・冠状動脈疾患・胃潰瘍・貧血
有機ゲルマニウムインターフェロン誘発による抗ガン、抗ウィルス作用。免疫細胞の活性化。ガン・白血病・糖尿病・慢性肝炎・肝機能障害・高血圧・肝斑・老人性色素斑・アレルギー性鼻炎・アトピー性皮膚炎・リウマチ・痛風湿疹・女性顔面黒皮症・慢性腎盂腎炎・難聴
田七ケトン田七人参のみ含有。冠状動脈中の血液量増加。心筋の酸素消費量の減少による心臓負担の軽減。血液中のリポイド量とコレステロールの減少。冠状動脈疾患・狭心症・高脂血症
フラボノイド植物に多く含まれるビタミン様作用物質。抗酸化作用による老化抑制。炎症・アレルギーの抑制効果。ビタミンCの吸収を助ける。心筋梗塞・高血圧・動脈硬化
アルギニン準必須アミノ酸。成長ホルモン分泌促進。肝臓機能の活性化。高アンモニア分解促進作用。強精効果。脂肪燃焼。肝臓病
ステロールβ-シトステロール。生体膜の重要な構成成分。高脂血の抑制効果。コレステロールの過剰堆積による様々な疾病の予防。高脂血症・動脈硬化

〈関連情報〉

骨粗鬆症、認知症、痴呆症、アルツハイマーに予防・治療の有効性へ注目度上昇中、有効性に関する科学的な実証はまだ十分ではない。

杜仲

トチュウ(杜仲)とは、中国原産の落葉高木。トチュウ目トチュウ科(APG植物分類体系ではガリア目トチュウ科)を構成する唯一の種である。中国四川省原産の雌雄異株の植物であり、成木は高さ20mに達する落葉性蕎木です。 また、1科1属1種の非常に珍しい植物で、6500万年前から存在し、氷河期を生き抜いた、「生きた化石」と言われるほどの貴重な木です。

杜仲の樹皮は漢方薬の中でも最も高貴なものとされ、昔から五大漢方薬のひとつと言われてきました(五大漢方薬とは、冬虫夏草・人参・鹿茸・芍薬、そして杜仲です)。杜仲は西暦100年頃に編纂された中国の漢方薬辞典『神農本草経』にも登場しています。この辞典では漢方薬を上薬・中薬・下薬の3つに大別しており、杜仲は不老長寿、無病息災を求める人が飲む「上薬」に分類されていました。また、明の時代(1600年代)の名医である李時珍の著作『本草綱目』には、杜仲という人が最初に服したことから「杜仲」と名づけられたとネーミングの由来が記されています。杜仲が日本に渡来したのは奈良時代から平安時代にかけてだと見られていますが、貴重品であったことを考え合わせると、主に 平安貴族の強壮強精剤として用いられたのでしょう。

杜仲の「効き目」は、現代医学での分析と実証が進み、固有成分である「杜仲葉配糖体」の内の「ゲニポシド酸」が高血圧症、腰痛、関節痛、ストレス、精力減退、排尿困難、さらにもの忘れの予防などに薬効があると報告されています。しかも副作用はありませんから、安心して常用できる「理想的な保健薬」として注目されています。

主成分としてはゲニポシド酸をはじめ、ピノレジノール、ジグルコサイド、グッタペルカ、アルカロイド、ペクチン、ビタミンC、タンニン、そして、リン、カリウム、マグネシウム、亜鉛などのミネラルが含まれており、現代人に不足しがちな成分の補給に適しています。

〈成分〉

グルタペルカ、ピノレシノール、グルコピラノシド、ゲノポシド、リグナン配糖体、イリロイド配糖体など

〈功能・効果〉

血圧降下、肝機能向上、抗炎症、鎮痛、コレステロール低下、中性脂肪低下

〈適応〉

高血圧、ぼけ防止、関節炎、リュウマチ、腰痛、生活習慣病、内臓脂肪減少

特許・品質管理

〈発明特許〉

田七杜仲精は研究開発・生産・販売の各機能と融合、日本及び諸外国特許の取得により、唯一無二で確かな品質確保を約束します。


  • 「田七杜仲精」発明特許証明
    (アメリカ)

  • 「田七杜仲精」発明特許証明
    (日本)

発明特許について詳しくはこちらから

〈品質管理〉

原料から製品加工に至るまでの各工程において、医療品レベルの厳格な管理システムの中で、仕込みから充填が行われ、より高い安全性の確保に努めています。

品質管理について詳しくはこちら

お客様の声

今からお話しすることは、本当のお話です。
田七杜仲精を一袋、約一月朝晩飲み続けました。
すると、慢性腎不全ステージ5、透析直前の私の体に変化があらわれました。
1、腎性貧血の為、注射で貧血を補っていた私の体は注射を必要としなくなりました。
2、クレアチニン値が下がりました。
3、腎機能12パーセントから15パーセントに上がりました。
昨日の定期健診で主治医もびっくり、家内もびっくり、私は嬉しくて貴社にお礼のお電話をかけてさせていただきました。
西洋医学の処方薬で、なかなか良くなりませんでしたが、漢方薬でこの結果がでたことに驚きを禁じ得ません。
(株)協通事業、田七杜仲精、本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
男性
半信半疑で飲み始めましたが、1カ月経たないうちに明らかに体調が変わったので、定期コースにしました。
離れて暮らす息子にも勧めたところ、息子も購入始めました。
親子共に次の検査が楽しみです。
女性
飲み始めて20日後に検査したところクレアチニンの数値が下がっていた。医者も驚いていた。調子の悪い時に2粒多めに飲んだところ血圧も下がった。
男性

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